川の上に伸びた大枝を切りました

1月22日 くもり 8:30 - 12:30

参加者(敬称略)石川、岩瀬、岩瀬(裕一郎)、小野寺、小清水、小林、赤木、森山(文責)

集合時間には小雪がちらつきましたが、その後は穏やかな気候となりました。

倉庫をお借りいている岩瀬邸の、敷地の手入れをしました。

松、桜が敷地境の小川の反対岸まで伸びてしまったのを整理する作業が中心でした。

ロープの引く方向で切る対象物をコントロールするのが今回は難しかったですが、無事に実施できました。

伐採:松1本、竹数本

枝おろし:桜、マテバシイ(枝の本数は各数本)

太い枝は小林さんのトラックで久野倉庫に運搬しました(小林さんありがとうございました)、薪にする予定です。

写真は枝おろし後の、すっきりした様子です。

Img_8245 Img_8243 Img_8240

 

2023年1月 8日 (日)

背もたれ付きベンチの塗装および組み立て完成しました!

2023年1月8日(日)

○参加者 :赤木 小野寺 小林 森山 山本

○作業時間:8時半から15

○作業内容:背もたれ付きベンチの塗装および組み立て

 年初めの作業でしたが、みんな残業でも最後まで背もたれ付きベンチを完成させる!という勢いで、

早昼食で作業し、本日遂に完成しました。背もたれの板を͡小丸太にしたら、丸太ベンチの雰囲気が出てきました。

塗装を組み立て前と後にしっかり行い、段々良い色になりました。

本来ならば、完成したベンチに座って記念撮影ですが、乾いていないので、「エアー座り」で撮影しました。

途中、理恵さんが差し入れをしてくれました。杖なしの歩行にみんなが喜んでいました。

Image3_20230108215801 Image0_20230108215701 Image1_20230108215801 Image2_20230108215801

 その他、チェーンソー番号1番ですが、ガソリンタンクにチェーンオイルが間違えて入れられていたため、

急遽対応策を調べて、ガソリンで洗浄し、空ふかし→始動を繰り返す方法で対応しましたが

本日はエンジンをかける事ができませんでした。次回エンジンがかからなければ、

キャブレター等の洗浄を行いたいと思います。

これから、このような間違いをしないようにと肝に銘じました。

 みなさん、お疲れ様でした。                      記:山本、小野寺

2022年12月25日 (日)

作業納め 渓畔林の間伐をしました

12月25日(日)9:00 - 13:00

参加者(敬称略)赤木、小野寺、小清水、藤崎、森山、山本

今年最後の作業は、晴天の下、3本の間伐(14m、12m、15m)をしました。

3本目は枯れており掛かり木にもなりましたが、色々と工夫して伐倒しました。

一輪車(ネコ車)を試用しました、この渓畔林はほぼ平地のため、機材や材の運搬に有効でした。

枯れ木がちょうど乾燥していたため、薪の長さに玉切りして久野倉庫へ搬入しました。

薪は販売も可能な量が確保できてきました。

Img_8167 Img_8166 Img_8168 Img_8169 Img_8165

 

2022年12月17日 (土)

12月11日は久野渓畔林で間伐を行ないました

12月11日は、久野渓畔林で間伐を行ないました。参加者は、赤木、小清水、藤崎、森山、石川でした。

ピンクテープの15メートル前後の檜8本を伐倒、2メートルに玉切り、材置き場に運びました。

7本目は、今日のうちで一番大きく、重心が後ろにあり、枝掛かりもしましたが、ツルを細くし、

フェリングレバーで 回して切り抜けました。材を何とか運び出したいという意見から、帰りに、

以前廣川さんの軽トラが入ってきていた辺りの道を探索しましたが、地形が変化したのか、

場所が違ったのか確認できませんでした。

帰る時、焚き火の煙が見え、25日にも作業する旨を圓主に伝えることができました。(文責:石川)

2022年12月11日 (日)

12月11日 渓畔林の間伐をしました

12月11日(日)晴れ 9:00 - 11:30 

参加者(敬称略) 赤木、石川、小清水、藤崎、森山(文責)

前回までの作業で、間伐対象をマーキングしてあったため、伐る作業に集中しました。

スギとヒノキが混在しており、樹種による切れ方の相違、フェリングレバーによる掛かり木処理を含め、伐倒方法を復習するよい機会となりました。

成木 9m 10m 12m 12m 13m(掛かり木)14m

枯損木 10m 12m 

計8本  

Img_8127_20221211173501

2022年10月23日 (日)

10月23日 背もたれベンチ仮組み

10月23日 背もたれベンチ仮組み

〇日時  :10月23日 8時30分~12時

〇場所  :岩瀬倉庫

〇参加者 :赤木、山本、小野寺

〇作業内容:今日は秋晴れに恵まれて、気持ち良い作業ができました。

  前回に用意した脚と座面に2×4の仮材の背もたれを付けて、強度・材の組み方・作業手順を検討しました。

  その結果、座って背もたれに寄りかかった時、強度を持たせるため、背もたれ板を座面板で支える構造(写真)としました。

  本日の作業は組み方調整のため、手のこを使って赤木さん、山本さんが担当してくださいました。

  また、座面板と脚の組み込み深さなどを手ノミで微調整して(小野寺) 、背もたれベンチのイメージが完成です。

   仮組した背もたれベンチ(背もたれ角度110度)に座ってみましたが、座りやすいとお二人は笑顔です。

   更に背あたり面を微調整できればいい感じです。

   次回は、すでに製材したひのき板で背もたれの脚と背もたれ部を作製して、2×4仮組板と交換できれば完成です!

                                                  小野寺(記)

 

2022年10月 9日 (日)

10月9日 背もたれベンチ座面作製

10月9日 背もたれベンチ座面作製

〇日時  :10月9日 8時30分~13時

〇参加者 :赤木、森山、藤崎、小清水、小野寺

〇作業内容:小清水さんに設置場所とベンチの長さを確認して頂きました。

 その結果、前回作成中の杉座面は180cmと長く、背もたれを付けると約2mとなり設置場所ギリギリとなりそうなので、

 今回は別に作製してあったヒノキ座面(160cm)2枚に新たに1枚加えて、奥行き3枚を合わせて座面とする方向で進めました。

 作業は、久しぶりに藤崎さんが参加してくれて助かりました。小清水さんは朝だけということで作業撮影等、全体をみて頂きました。

 進め方については、下記のように3つに分けて分業しました。

 ①ひのき座面のカンナ掛けは、藤崎さんが半割面の凹凸を、電気カンナ、手カンナ、サンダーを駆使して平らな面に仕上げました。



 ②脚の組立て:赤木さんと森山さんが、手慣れた作業で丸太脚を作製していました。

 ③前回の杉座面割れの切り落としは、意外と深いヒビ割れのため、丸鋸をやめチェーンソーで削ぎ切りしました(小野寺)。



 今日は①②が終わったので、座りやすい平滑座面とするため、脚留板と組み合わせる丸太面の溝を掘るところまで進みました。

 本日は、切りの良いところまで進めて、頑張りました! 

 次回は、脚部と座面を組み合わせて、いよいよ初の背もたれ作製です!

                                          小清水(写真)、小野寺(記)

 

 

 

2022年9月13日 (火)

9月11日久野渓畔林での作業

9月11日は久野渓畔林で林内の状況確認と残す木を中心とした選木を行った後、

久野資材置場兼作業場の草刈りを行いました。

作業時間:9時10分~12時

参加者: 赤木、加藤、森山、山本

1 久野渓畔林

 ① 林内の状況確認

   林内は思ったより日が差さないようで、下草が少ない印象です。

   また、風によるのか落ちた枯れ枝が目立ちました。

   まだまだ間伐が必要と思われました。

   なお、アオキなど下草はきれいに残っており、鹿が食べた痕跡は見られませんでした。

 ② 選木

   残す木に赤いテープを巻いて印を付けました。

   また、枯損木など早急に伐採すべき木数本にもテープを巻きましたが、

  赤いテープしかなかったので、伐採する木には二重にテープを巻いて「切る」と書き、

  残す木にはテープに「残す」と記入しました。色の違うテープを用意した方が良さそうです。

   Dsc_0636 

   Dsc_0635

  林内を様子を見ながら、今後の整備について話し合いました。

  林内整理をしてきていますが、なかなか整備された感がしないので、

 エリアを区切って間伐や歩道の整備をし、「整備した感(やった感)」を

 感じられるようにした方がよいのではないか。そうして次のエリアを行う。 

  整備した場所にベンチを置いたりして、隣接のバーベキュー場から

 人が散策しやすいようにしたらどうか。

  そういう整備自体も何回かのイベントとして参加者を募集してはどうか。

  次回の作業時にも話をしながら、方向を決めていきたいと思いました。

 

2 資材置場兼作業場

  草刈り

   林内作業にかなり時間を費やしたので30~40分ほどですが草刈りを行い、4分の3ほどを終えました。

   Dsc_0637

   Dsc_0641_20220913013501

  

                                                   記:加藤

  



 

 

  

2022年8月27日 (土)

竹あかりイベントの予行演習

8月27日(土)17:00 - 19:30 山本、森山

おだわら環境志民ネットワークに関係する複数の団体が「竹あかり」を作っています。

10月1日の「木まつり」(小田原市いこいの森)の予行演習として、竹あかりを並べて点灯しました。

階段に並べると立体的に見え、また日没後は完全に暗くなるため「竹あかり」が照明として機能していました。

製作自体は、8月21日の伐採は雨上がりで水分を大量に含んでいた竹だったので、加工が困難、今日の暑さで変形・割れを生じたなど、冬季に伐採して乾いた材で加工する、といった対策が必要だと実感しました。

Img_7847 Img_7852

2022年8月12日 (金)

8月7日 久野渓畔林での間伐とウィンチによる材の運搬試行

 8月7日は、久野渓畔林で間伐を行い、ウィンチを使っての材の運搬を試しました。

 参加者: 赤木 岩田 池辺 小清水 山本(拓)、山本(和)

 初めに自己紹介をし本日の作業について確認後、赤木さんに準備体操を行ってもらい、活動を始めました。

 まず、本日間伐し材を運ぶ道の目印として丸太などを置きました。

 次に、岩田さんに教えていただき、池辺さんに間伐してもらって、玉切りしました。

 その後、ウィンチを使っての材の運搬。前回の反省を活かし声を掛け合いながら作業をしました。

 しかし、試行した後の話し合いでは、次のような問題点が出されました。

1 滑車をつけていた木が運搬している時突然倒れました。

 幸い近くで作業していた赤木さんには怪我もなく本当に良かったですが、見た目には丈夫な木に滑車をつけましたが、中が腐っていた事に気がつきませんでした。今後さらに気をつける必要があります。

2 木が地面に食い込み、山本さんが木を引っ張って動かさざるをえないことがありました。

 頭を抑えていないので食い込むので、頭のカバーとしてスキットコーンが欲しいとのことです。また、もう少し滑車の位置を高くすれば、何とかなるのか。まだまだ試行錯誤の状態。距離が長くなると、高くしても運べるのかなど。スター滑車を使うなども試していきたい。

 なお、使用する用具については充分な確認が必要と感じました。

 皆さん、お疲れ様でした。

Image4_20220812003401

Image6_20220812002901          Image7 

                                                        記:山本(和)

2022年7月27日 (水)

7月24日岩瀬さん宅庭の作業

7月24日は、倉庫をお借りしている岩瀬さんに感謝を込めて、庭の手入れを行いました。

作業時間:8時50分~12時

参加者: 赤木、石川、岩瀬、小野寺、加藤、廣川、森山、山本

作業は2種類

 1  横を流れる小川にかかって向い側のお宅に向かって伸びている唐楓2本の伸びた枝を切り落とすこと。

 2  切り倒してある竹を集めてチップにすること。

 枝切りチームは、枝が川に落ちないよう、枝を一本ずつロープをかけてウィンチで引っ張りながら伐採し、枝8本と竹2本を切りました。ウィンチの使い方を実際の作業で確認でき、またロープやカラビナなど必要な物品も確認できました。高所作業なので、安全帯を装着し慎重に進めたため、唐楓1本分は別の機会に行うことになりました。

 竹処理チームは、斜面や水路に注意しながら、切り倒されている竹を集め、チッパーにかけて細かくしました。

ヒヤリハットと予防

ヒヤリハット 予防
 切っているときに足をかけていた枯れ枝が折れた。

 足場を確認して作業する。

 必ず安全帯を付ける。

 ウィンチ作業中、ウィンチについた2人が両方ともウィンチの作動状況に注意を取られ、伐採作業現場から視線を外してしまい、切り手からの「ゆるめる」指示が伝わらないときがあった。

 

 ウィンチ側は必ず1人は切り手の状況を注視しておく。

 切り手とウィンチが離れているときは、間に中継者を置いて状況を伝えられるようにする(チェーンソーとウィンチの音で声が通りにくくなることに留意し、視線を外さない。)。

Image0_20220727062301

枝落とし作業前

Dsc_05831 Dsc_05951

作業中

Dsc_05961Dsc_06021Image3_20220727064501 

作業後

Dsc_06081

 

竹の整理作業前

Image4_20220727063401

作業の様子

Dsc_06141

作業後 

Dsc_06121

                                                        記:山本、加藤

 

2022年7月10日 (日)

7月10日 ポータブルウィンチの試運転

7月10日 ポータブルウィンチの試運転

日時  :710日 8時半から12 

参加者 :赤木 小野寺 小清水 森山 山本

活動内容: 

⑴ポータブルウィンチの試運転:ウィンチの操作法、ロープの掛け方、丸太搬送

  小野寺さんが準備して下さった説明書をもとに操作法を教えて頂いた後、一人ずつ操作しました。

 その後実際にロープを張り、丸太を搬送してみました。

 作業を振り返り、片付けのさい、ロープはねじれないようにしまう事が大切である事を確認しました。 

〇操作法の確認:

 ①ガソリンと 4サイクル用エンジンオイルが入っているか確認する。チェーンソーのオイルは入れない

 ②最初にエンジンをかけるときは、チョークを下げる

 ③スイッチを入れる(オレンジボタンを下にする)

 ④スターターを遊びがないところから、引く

 ⑤アイドリングが安定したら、アクセルレバーを引く(クラッチあり)と、ドラムが回る

〇ロープの掛け方:

 エントリーフック(下)からドラムにロープ(Φ10mm)を5回転巻き付けて、上のフックに掛ける

〇丸太搬送:直径20cm程度の丸太にロープを掛け、ウインチで約10m搬送した。搬送した丸太は、薪にするため玉切りした

Image4_20220710202501 Image3_20220710202401 Image2_20220710202401 Image5_20220710202501 Image6_20220710202501 Image0_20220710202401

⑵備品整理:本日使用したウインチ、チルホール等、備品簿で確認した。

                                       以上、記:山本、小野寺

2022年5月 8日 (日)

作業場所の組み立てをしました

参加者(敬称略) 赤木 小野寺 加藤 小清水 小林 藤崎 森山 山口 山本 9名

○活動内容
幅7メートル奥行3メートル高さ4メートルの鉄パイプでの作業場所の組み立て

全日の基礎の設置に続いての作業となりました。
初めに、小野寺さんから作業の手順や危険予知について話があり、その後作業には入りました。
パイプ組み立て作業での高所作業、落下注意。重力物注意。高所作業をしている時には下に行かない。手を挟まないようにする。パイプを運ぶときには、後方に注意などを確認し、作業開始しました。

森さんからの、北海道のチョコレートの差し入れを休憩に頂きました。

それぞれが、得意な技術を活かして作業が進められました。

筋交いがこれからのところがありますが、骨組みは一応完成しました。

Image2_20220508194601 Img_7559_2 Image0_20220508194601 Image1_20220508194601 Image4_20220508194601

 

2022年5月 1日 (日)

ホームページへのリンク

小田原森のなかまのホームページへのリンクを掲載しました。

 

トップページ左上のウェブページにある「小田原森のなかまHP」をクリックして、

そこで表示されるリンクをクリックしてください。

 

表示されない場合は下のリンクでどうぞ

https://odawaramorinonakama.wordpress.com/

2022年3月 2日 (水)

2月27日は加藤さんのブドウ畑隣接地の槙の伐採を行ないました

2月27日は、加藤さんのブドウ畑を見下ろす隣接地で

25本の槙を伐採しました。

参加者は、(順不同、敬称略)山本、廣川、森山、赤木、

小林、藤崎、中村(新加入)、柏瀬、川竹、石川でした。

槙は、胸高直径15~30センチ(目測)、10メートル以上

樹冠はツルで横に繋がっていました。段のへりに一列に植え

られていました。段の下に落とさないよう、枝払い後、手前へ

倒す予定でしたが、持って行ったチルホールの部品が合わず、

下段へ倒すことになりました。伐っても宙ぶらりんになったり、

風にあおられたり、とヒヤリとしながらも午前中に25本すべて

倒すことができ、青い相模湾が見渡せるようになりました。

昼食後、14時まで枝払い、玉切りを行ない、けが人もなく

作業を終えることができました。昨年、広葉樹を伐採した耕作

放棄地には、ブドウ(メイブ種)が植えられており、来年には

ワインができる、という話が伺えました。(文責:石川)

 

2021年9月17日 (金)

9月12日は、倉庫周辺の立木の除伐を行ないました

9月12日は、お借りしている倉庫周辺のマテバシイ、楠、樫等の除伐を行ないました。

8月8日が予定日でしたが、天候の都合で、今日になりました。

参加者は、山本、小清水、廣川、岩瀬、森山、小林、赤木、小野寺、石川、

おだわら環境志民ネットの奥津さん、岩井君(小5)でした。

岩瀬さん、小林さんか伐った枝を、チェーンソー・鋸で短くし、チッパーで粉砕しました。

10センチ以下の枝葉は軽トラ2杯分のチップになりました。幸いほとんど陽が

出なかったため、熱中症の心配もなく、11時頃に作業を終えることができました。

鬱蒼と茂っていた立木がなくなり、見晴らしがよくなりました。(文責:石川)

2021年6月17日 (木)

6月13日は、ベンチづくりを行ないました

6月13日は、倉庫前でベンチづくりを行ないました。

参加者は、森山&娘、小野寺、赤木、山本、山口、石川でした。

新しくオーダーの入った、長さ160センチ、高さ30センチ、

幅30~40センチのベンチ(No.19)の材料取りを行ないました。

組み立ては次回。

また、暫く使っていなかった刈り払い機3台の試運転を行ないました。

2ストローク一台と4ストロークの一台は問題なかったのですが、

残りの4ストロークは、プライマリーポンプの半球状樹脂部品に

亀裂が見られ、燃料が漏れるので要修理です。(文責:石川)

2021年5月13日 (木)

5月9日は、ベンチの据付け等を行ないました

5月9日は、No.16、No.17ベンチの据付けを行ないました。

参加者は、(順不同)山本、森山、森山・娘、小野寺、赤木、石川 でした。

予定を変えて、塗装が傷んだリソナ銀行前のベンチを新品と入れ換え、

引き上げたベンチともう一台の新品を「ため池」に据え付けました。

引き上げたベンチとすでに設置されている3台のベンチの手入れ、塗装等を

行ないました。ミズキの花が盛りで、気持ちのいい風が吹いていたので

作業がはかどりました。時間が余ったので、今度お借りする久野の倉庫を

見に行ったところ、運よく貸し主が、草刈りを終えたところに遭遇し、

話をすることができました。また、持参した刈り払い機で森山・娘さんが

草刈りも行ないました。近々、久野渓畔林での作業の際、時間を設けて

倉庫の片づけを行なう予定です。(文責:石川)

4月25日、おだわら森のなかま総会が開催されました

4月25日、11時から峯自然園で、2021年度

おだわら森のなかま総会が、一年ぶりで開催されました。

参加者は、(順不同)山本、加藤、小清水、廣川、小笠原、赤木、

     藤崎、森山、森、渋谷、小野寺、水津、石川 でした。

峯自然園さんのご配慮で、他の利用者と離れた場所をあてがって戴け、

感染を気にせずに行なうことができました。

総会後は、希望者が残り、BBQが行なわれました。

飲食時にマスクを外した状態で、ついつい会話が弾むことについて、

危うさが感じられました。(文責:石川)

 

 

 

2021年3月 2日 (火)

2月28日は、ベンチづくりを行ないました

21022817img_7871_20210302103101

» 続きを読む

«竹林整備をしました